TOP
藤本院長のブログ(新国際学会周遊記)

デルフトのフェルメールワイン、くるみとラピスラズリ

デルフト出身のフェルメール。フェルメールの功績をたたえるため、2007年にデルフトの画家ギルドの建物があった場所に建てられたのが「フェルメールセンター」です。

5601

街を歩いていて、すぐに見つけることができました。

561

ここには本物の絵は一枚もないのですが、フェルメールの功績をたどるための様々な資料が整えられていました。

566

567

フェルメールの絵がいかに緻密な計算の元描かれているのか

568

解析している部屋もありましたよ。

569

こちらは画材の原料になっているくるみとラピスラズリ。

570

細かく砕いて絵の具にするのです。

571

572

お土産屋さんは充実していましたね。

564

563_2

フェルメールワインなんてものもありました。

565


新国際学会周遊記

カテゴリー
  • News - クリニックからのお知らせ -
  • Guest Room - ゲストルーム -