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藤本院長のブログ(新国際学会周遊記)

島のディナー

1609年にイギリス人が初めて入植した、バミューダ諸島の中でも最も西北にあたる島。

古い街の面影が今も残っています。

065_2さて、そんな街中を抜けてディナーのお店に向かいます。

066 こんな建物に周囲を囲まれた中庭のような場所を歩いて、先のお店を目指します。

これらの建物を造っている石はライムストーン・・・つまり石灰岩なのだそうです。

サンゴ礁からできた島ですものね。

074 いよいよお店につきました。

069 中はこんな感じ。世界の国旗が飾られています。

072食事はバーベキュー。

たっぷりの野菜と、マグロと牛のステーキをいただきました。

070_3 お店の中には娯楽室もありましたが、ビリヤード台とピンボール。

なんともレトロな感じがよかったです。


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