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藤本院長のブログ(新国際学会周遊記)

ラフマニノフピアノ協奏曲第二番

どこを切り取っても美しいメロディが織り込まれているラフマニノフピアノ協奏曲第二番。

初めて聴いてから40年以上。

さらに指揮が決まったこの1年半で聴かなかった日は1日たりともありませんが、メロディとハーモニーに飽きることがありませんでした。

聴けば聴くほど理解も深まり、本当に素晴らしい曲だと再認識しました。

コンサート

「音楽は名医」の練習で全曲指揮振りすると、今の段階で7箇所、自分では満足できない、完璧に振りきれない場所があるんです。

その全てがピアノの独奏からオケを入れるタイミング。

ピアニストによって速度に違いがありますので、最後は藤田真央君との二回のゲネプロで合わせて行くしかないと思っています。

ピアノ協奏曲は、オーケストラと僕が好きなピアノが聴けるので大好きだったのですが、本番で究極のマリアージュを観客の皆様にお聴かせしたい。

あと二週間頑張ります。

おかげ様で指定席完売です。


ヘッドフォン

最近移動中はもっぱらこのヘッドフォンを使っています。

株式会社FPSのF01というモデルなのですが、とにかく中高音の表現力が素晴らしいのです。

骨伝導マイク内蔵でそのまま電話が出来るのも優れもの。

ヘッドフォン

こちらの企業は平面スピーカー技術の最大手。

指向性高く音を遠くに飛ばす技術に優れていて、新幹線などの車内スピーカーを作っている企業です。

今回ご縁をいただき、「音楽は名医」のコンサートの趣旨にご賛同頂き、ご協賛をいただく事になりました。

宜しかったらこちらの記事もご覧ください。

https://fpsinc.co.jp/news-stereo-mag2018-10/


指揮練習風景

昨日の指揮練習風景です。

初めて50点超えたと言われましたが、まだまだ2週間ありますので、直前の追い込み頑張ります。

音楽は名医 自由席はまだあります。

宜しかったらぜひ足をお運びください。

https://eplus.jp/sf/detail/2986790001-P0030001P021001

https://www.facebook.com/takahiro.fujimoto/videos/10222037720480503/?fref=profile_friend_list&hc_location=friends_tab


燕尾服

3月2日の音楽は名医。

指揮練習やゲネプロ、第一部シナリオ作成、パンフレットその他で時間を取られており、燕尾服の注文をすっかり忘れていました。

タキシードとは微妙に細かいパーツが違うんだ。

燕尾服

途方に暮れています。

指定席は完売。

自由席がまだ残っておりますが、二階でとても良い席も自由席になりますので、宜しかったら足をお運びくださいね。

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フジモトミュージックアカデミー主催
「音楽は名医」第一回 セルゲイ・ラフマニノフ編
脳の活性・ホルモンの分泌に有効なこと、それは音楽をライブで聴くこと
企画・指揮 藤本幸弘(医師・医学博士)
第一幕
スペシャルトークショウ
「クラシック音楽をライブで聴くことにより脳に何が起きるのか」
ナビゲーター:医学博士 藤本幸弘
トークゲスト:和央ようか (元宝塚歌劇団宙組トップスター)
第二幕
ラフマニノフピアノ協奏曲第二番 作品18 ハ短調
指揮:藤本幸弘
ピアノ:藤田真央 (2019年チャイコフスキー国際コンクール ピアノ部門第2位)
東京オーケストラMIRAI(創立5年目の新進気鋭の新しいプロオーケストラ)
https://eplus.jp/sf/detail/2986790001-P0030001P021001


CATS

僕はミュージカルキャッツが大好きなので、色々噂はあっても映画のキャッツを観ないわけにはいきませんでした。

今日時間が空いたので行って来ました。

CATS

うーん。

アンドリューロイドウェバーの曲は二曲を除いてミュージカルと全て一緒ですが、残念ながら全く別物ですね。

猫のCGが全く感情移入出来ず。

多くの人が関わっているだけに惜しい!

フォードとフェラーリ観れば良かったなあ。


「藤田真央」さんの演奏

3月2日「音楽は名医」までいよいよ一月切りましたが、当日のサプライズゲストのピアニスト。

ちょうど今欧州6カ国公演旅行中の「藤田真央」さんの演奏が配信されてまだ観られます。

透明感のある演奏は、iphoneで聴いても楽しめます。

ちょうど54分ごろからですが、まさに世界各国から呼び声がかかる日本人演奏家。

次元の違う演奏は、世界で称賛されています。

素晴らしいですね!

mao


オーケストラと合わせてのゲネプロ

本日は初めてのオーケストラと合わせてのゲネプロでした。

課題は多いけれど、指揮棒で動いてくれるオーケストラに本当に感謝でした。

美しい旋律に涙出ますね。

コンサート

https://www.facebook.com/takahiro.fujimoto/videos/10221894798267537/UzpfSTE1MjE4MDI3ODE3NzkyNDoyODg1NjgzNzAxNDk0MjIx/


「音楽は名医」コンサート秘話 その10

「音楽は名医」コンサート秘話 その10

2020年3月2日新宿オペラシティで開催させて頂くコンサートについて、ここまでの道のりを振り返っています。

過去の記事はこちらからご覧ください:

その9 http://clinic-f.com/blog/diary/post_26693/

その8 http://clinic-f.com/blog/diary/music/post_26374/

その7 http://clinic-f.com/blog/diary/post_26016/

その6 http://clinic-f.com/blog/diary/post_25972/

その5 http://clinic-f.com/blog/diary/music/post_26404/

その4 http://clinic-f.com/blog/diary/post_25919/

その3 http://clinic-f.com/blog/diary/post_25874/

その2 http://clinic-f.com/blog/diary/post_25870/

その1 http://clinic-f.com/blog/diary/post_25862/

***

講演・トーク形式にしたコンサートの第一部。

和央ようかさんにご出演頂けることになってホッとしたのも束の間、具体的なステージ構成を煮詰めていく過程で次々に問題が出てきました。

僕としては、長年慣れ親しんだパワーポイントやスクリーンを使う講演形式をまずは考えたわけですが、これにまずNGが出ます。

オペラシティの大ホール・ステージ上でスクリーンを一部に出してしまうと、幕間にこの撤収を行うのは物理的に困難で、二部の演奏をスクリーンが残ったまま行わざるを得ない、と言われてしまったのです。

せっかくのオーケストラ、藤田真央くん、ラフマニノフなのに、巨大スクリーンが出たままでは興ざめです。

金額的にもスクリーン設置にはとてもお金がかかるとのことで、こちらをまず諦めることになりました。

次にトークの内容です。

僕としては和央さんを交えて、音楽を生で聴くことのすばらしさを、僕自身は医師としての視点でお話しできればと考えていました。

生演奏ならではの周波数についてや、クラッシック音楽という特殊なジャンルの楽曲を聴くことによりどういった刺激が脳に送られるのか。

こういったことについてお話しし、その上でその後に続くラフ2番の聴きどころ、どこに特に注意して聴いて頂きたいかをお話ししたい、そう考えていました。

そうすると、話の中でいくつか楽曲を例に挙げ話を展開したいところがあったのですが、ではこれらの楽曲についてオーケストラに演奏が頼めるか、と言えば、これがまた難しい、と。

時間が限られていますから、楽曲と言ってもそれぞれ頭のリズムだけ、とかサビだけ、とかそういった切り方になります。

そうすると、70人弱の楽団をそれらのためにいくつもまとめるのが難しい、ということになったのです。

ではシンセサイザーでやってみるか、とこれまた試行錯誤が始まりました。

PAシステムはどうする、エレクトーンの搬入はどうしよう・・・と考えて決めないといけない項目もまだ依然山積みでした。

コンサート

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藤本ミュージックアカデミー主催
「音楽は名医」第一回 セルゲイ・ラフマニノフ編
脳の活性・ホルモンの分泌に有効なこと、それは音楽をライブで聴くこと
企画・指揮 藤本幸弘(医師・医学博士)
第一幕
スペシャルトークショウ
「クラシック音楽をライブで聴くことにより脳に何が起きるのか」
ナビゲーター:医学博士 藤本幸弘
トークゲスト:和央ようか (元宝塚歌劇団宙組トップスター)
第二幕
ラフマニノフピアノ協奏曲第二番 作品18 ハ短調
指揮:藤本幸弘
ピアノ:藤田真央 (2019年チャイコフスキー国際コンクール ピアノ部門第2位)
東京オーケストラMIRAI(創立5年目の新進気鋭の新しいプロオーケストラ)
https://eplus.jp/sf/detail/2986790001-P0030001P021001


第3回クラシックコンサートマジック

 

僕もアドバイザーに就任させて頂いている新感覚クラシックコンサート。

早稲田大学ビジネススクール川上智子教授率いるクラシカルエールですが、今日は第3回クラシックコンサートマジックに向けたキックオフパーティでした。

若い音大生たちと杯を交わすのも楽しいですね。

コンサート

僕のコンサート 音楽は名医と数日違いなのですが、ご興味のある方は是非。

https://www.classicaile.com/

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藤本ミュージックアカデミー主催
「音楽は名医」第一回 セルゲイ・ラフマニノフ編
脳の活性・ホルモンの分泌に有効なこと、それは音楽をライブで聴くこと
企画・指揮 藤本幸弘(医師・医学博士)
第一幕
スペシャルトークショウ
「クラシック音楽をライブで聴くことにより脳に何が起きるのか」
ナビゲーター:医学博士 藤本幸弘
トークゲスト:和央ようか (元宝塚歌劇団宙組トップスター)
第二幕
ラフマニノフピアノ協奏曲第二番 作品18 ハ短調
指揮:藤本幸弘
ピアノ:藤田真央 (2019年チャイコフスキー国際コンクール ピアノ部門第2位)
東京オーケストラMIRAI(創立5年目の新進気鋭の新しいプロオーケストラ)
https://eplus.jp/sf/detail/2986790001-P0030001P021001

 


藤田真央君のコンサート

今日は藤田真央君のコンサートで川口へ。

ラフマニノフのピアノ協奏曲第3番の演奏でした。

コンサート_01

もちろん完売御礼で、僕もなんとかチケットを融通していただきました。

世界各国の指揮者から指名されるピアニストである真央君の演奏は躍動感に溢れ、こんなに素晴らしい第3番を聴いたのは、20年前にサントリーホールで聴いたデニスマツーエフ以来だなあと思い出していました。

今、この超難曲を全盛期のホロビッツ並みの、あの速度で弾けるピアニストは世界でも真央君しかいませんね。

本当に素晴らしい演奏でした。

舞台裏でご挨拶させていただきました。

僕のコンサートで選曲したラフマニノフのピアノ協奏曲第2番はロシア的。

ロシア崩壊後にアメリカに渡ったのちに作られた第3番はアメリカ的要素を多く含んでいますが、どちらも劣らぬ超絶技巧の名曲です。

いつか3番を振れる日がくればいいなあ。

コンサート_02

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「音楽は名医」第一回 セルゲイ・ラフマニノフ編
脳の活性・ホルモンの分泌に有効なこと、それは音楽をライブで聴くこと
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第一幕
スペシャルトークショウ
「クラシック音楽をライブで聴くことにより脳に何が起きるのか」
ナビゲーター:医学博士 藤本幸弘
トークゲスト:和央ようか (元宝塚歌劇団宙組トップスター)
第二幕
ラフマニノフピアノ協奏曲第二番 作品18 ハ短調
指揮:藤本幸弘
ピアノ:藤田真央 (2019年チャイコフスキー国際コンクール ピアノ部門第2位)
東京オーケストラMIRAI(創立5年目の新進気鋭の新しいプロオーケストラ)
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ラフマニノフピアノ協奏曲の第二番

音楽は名医のコンサート部門。

ラフマニノフピアノ協奏曲の第二番ですが、ラストシーンを弾き比べしたものを見つけました。

一流の指揮者とピアニストが共演しています。

オケとも微妙にずれているものもたくさんありますが、どれも甲乙つけがたく、個性ですよね。

聴き比べは楽しい。

01:12 アレクシス・ワイセンベルク Alexis Weissenberg
02:34 アンドレ・ワッツ Andre Watts
03:51 エフゲニー・キーシン Evgeny Kissin
05:21 エレーヌ・グリモー Hélène Grimaud
06:44 カティア・ブニアティシヴィリ Khatia Buniatishvili
08:02 ラン・ラン Lang Lang
09:25 辻井伸行 Nobuyuki Tsujii
11:00 チョ・ソンジン Seong-jin Cho
12:26 スタニスラフ・ブーニン Stanislav Stanislavovich Bunin
13:50 ヴァレンティーナ・リシッツァ Valentina Lisitsa

piano

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「音楽は名医」第一回 セルゲイ・ラフマニノフ編
脳の活性・ホルモンの分泌に有効なこと、それは音楽をライブで聴くこと
企画・指揮 藤本幸弘(医師・医学博士)
第一幕
スペシャルトークショウ
「クラシック音楽をライブで聴くことにより脳に何が起きるのか」
ナビゲーター:医学博士 藤本幸弘
トークゲスト:和央ようか (元宝塚歌劇団宙組トップスター)
第二幕
ラフマニノフピアノ協奏曲第二番 作品18 ハ短調
指揮:藤本幸弘
ピアノ:藤田真央 (2019年チャイコフスキー国際コンクール ピアノ部門第2位)
東京オーケストラMIRAI(創立5年目の新進気鋭の新しいプロオーケストラ)
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指揮者のウラジミールアシュケナージ氏

ピアニスト出身の指揮者のウラジミールアシュケナージ氏が引退するのだそうです。

中学生高校生の時に、もっとも聴いたピアニスト。

残念ですね。

https://www.harrisonparrott.com/news/2020-01-17/vladimir-ashkenazy-retires?fbclid=IwAR3CDzHIiJxuu7qPRP3I7hpQl6ig7SXLXL2U2BX3uz0EQag_Q8AVDW0N01k

ピアノ

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第一幕
スペシャルトークショウ
「クラシック音楽をライブで聴くことにより脳に何が起きるのか」
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第二幕
ラフマニノフピアノ協奏曲第二番 作品18 ハ短調
指揮:藤本幸弘
ピアノ:藤田真央 (2019年チャイコフスキー国際コンクール ピアノ部門第2位)
東京オーケストラMIRAI(創立5年目の新進気鋭の新しいプロオーケストラ)
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「音楽は名医」コンサート秘話 その9

「音楽は名医」コンサート秘話 その9

2020年3月2日新宿オペラシティで開催させて頂くコンサートについて、ここまでの道のりを振り返っています。

過去の記事はこちらからご覧ください:

その8 http://clinic-f.com/blog/diary/music/post_26374/

その7 http://clinic-f.com/blog/diary/post_26016/

その6 http://clinic-f.com/blog/diary/post_25972/

その5 http://clinic-f.com/blog/diary/music/post_26404/

その4 http://clinic-f.com/blog/diary/post_25919/

その3 http://clinic-f.com/blog/diary/post_25874/

その2 http://clinic-f.com/blog/diary/post_25870/

その1 http://clinic-f.com/blog/diary/post_25862/

現在、1000枚あった一階の指定席のチケットがあとわずか。

二階の指定席は完売。

二階三階の自由席が残っていますが、もしも会場に早く来ていただけるのであれば、むしろ自由席の方が良い席で観ることができるかもしれません。

本日は休診日ですが、クリニックで指揮の練習です。

***

コンサートを二部構成にして、一部をプレゼンテーション形式、二部で楽曲演奏にすることで僕のイメージが固まったのは2019年浅春の頃だったように思います。

二部での演奏はピアノを藤田真央さん、オーケストラをMIRAIでお願いできることになり、演目もスムーズに決まりました。

こちらは僕自身の指揮を当日までに何とか形にすることのみが当面の課題、ということになりました。

指揮の練習を見てくださる方も早々にご紹介いただき、ひたすらコツコツと練習を積み重ねていくしかない、と険しいながらも非常にシンプルな道筋が見えてきました。

問題は一部です。

一部をプレゼンテーション形式で舞台に立つことになるのであれば、もうひとりどなたか舞台で映える女性をお願いできないだろうか?

いくら学会や講演に慣れているといっても先生ひとりが舞台上で延々と説明するよりは、その方とトークをする、という進行でいくほうがよりわかりやすくなるのではないか、という提案がスタッフから出た時、それは尤もだなと思いました。

司会とは別に、僕のプレゼンテーションをベースに音楽のすばらしさ、それも生で、ライブで音楽に触れることの意義や意味を僕とは違った視点で語ることのできる方。

ではその女性、どなたにお願いすればよいのか、というところで、すぐに頭に浮かんだ方がいました。

元宝塚歌劇団・宙組トップスターの和央ようかさんです。

裏話

和央さんについては、宝塚時代というよりは、大好きなミュージカル「シカゴ」の日本バージョンのヴェルマ・ケリー役で拝見したことがあり、存じ上げていました。

数年前に、ある方を介して和央さんを御紹介頂き、出張の際に、ご主人のブロードウェイミュージカルで作曲をされているフランク・ワイルドホーンさんご夫妻が居を構えられているニューヨークでお目にかかる機会がありました。

宝塚とブロードウェイという、日米二つの舞台経験を持つ和央さんですが、こうした舞台芸術や音楽が脳に与える影響というものを研究し、ユニバーサルミュージック社でCDなども発売しているとお話しをさせていただいたところ、ワイルドホーンさんとともに、非常に会話が盛り上がり、いつか、「音楽と医学」を関連付けたコンサートを開きたいなと発想をいただいたのです。

裏話_02

その後、コットンクラブなどで開催される和央さんのコンサートなどにも聴きに行かせていただきましたが、曲間にとても気持ちの良い、会話のテンポの良いトークをされていて、第一部の登壇をぜひお願いしたいと思いました。

ダメ元だと思っていた僕の提案は、和央さんには即答でご快諾いただき、さらに事務所の方のご厚意などにも恵まれ、お受け頂けることになりました。

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第二幕
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音楽資料館

東京文化会館の上に音楽資料館にて、ラフマニノフの文献を読み漁り、知識を増やしました。

資料館_1

資料館_2

資料館_3

夜は同業の医師と新年会です。

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第二幕
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指揮:藤本幸弘
ピアノ:藤田真央 (2019年チャイコフスキー国際コンクール ピアノ部門第2位)
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JOYSOUNDの本社

大門にあるJOYSOUNDの本社、株式会社エクシングに企画の提案に来ました。

多くのカラオケがありますが、JOYSOUNDのハイレゾ音源は別格ですよね。

カラオケ_1

カラオケ_2

カラオケ_3

カラオケ_4

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脳の活性・ホルモンの分泌に有効なこと、それは音楽をライブで聴くこと
企画・指揮 藤本幸弘(医師・医学博士)
第一幕
スペシャルトークショウ
「クラシック音楽をライブで聴くことにより脳に何が起きるのか」
ナビゲーター:医学博士 藤本幸弘
トークゲスト:和央ようか (元宝塚歌劇団宙組トップスター)
第二幕
ラフマニノフピアノ協奏曲第二番 作品18 ハ短調
指揮:藤本幸弘
ピアノ:藤田真央 (2019年チャイコフスキー国際コンクール ピアノ部門第2位)
東京オーケストラMIRAI(創立5年目の新進気鋭の新しいプロオーケストラ)
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和合治久教授と浅草にて

モーツァルト療法の和合治久教授と、浅草にて会食。

浅草寺_01

浅草寺_02

折角なので浅草寺にお参りしました。

浅草寺_03

浅草寺_04

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脳の活性・ホルモンの分泌に有効なこと、それは音楽をライブで聴くこと
企画・指揮 藤本幸弘(医師・医学博士)
第一幕
スペシャルトークショウ
「クラシック音楽をライブで聴くことにより脳に何が起きるのか」
ナビゲーター:医学博士 藤本幸弘
トークゲスト:和央ようか (元宝塚歌劇団宙組トップスター)
第二幕
ラフマニノフピアノ協奏曲第二番 作品18 ハ短調
指揮:藤本幸弘
ピアノ:藤田真央 (2019年チャイコフスキー国際コンクール ピアノ部門第2位)
東京オーケストラMIRAI(創立5年目の新進気鋭の新しいプロオーケストラ)
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