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藤本院長のブログ(新国際学会周遊記)

海外限定ポケモン

お盆は京都にやって来ました。五山送り火を観て帰る予定です。
昨年は珍しく大雨でほとんど観られませんでしたのでリベンジです。

そう言えば、今回の出張中に現地限定ポケモンを捕まえました。

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オセアニア限定のガルーラ 赤道近辺限定のサニーゴです。

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米国限定のケンタロスと欧州限定のバリヤードは以前に捕まえました。

残るは南米限定のヘラクロスなのですが、スペイン語話せないので、南米にはなかなか出張作れないなあ。笑。


シドニー・オペラハウス ヨナスカウフマンのパルジファル

シドニーオペラハウスにやって来ました。

 

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題目はワーグナーの最後の楽劇パルジファル。

ヘルデンテノールのヨナスカウフマン。

中央席前から3列目。

プラチナチケットを手に入れました。

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パルジファルは晩年のワーグナーがフリードリッヒ二世の為に本来はバイロイトだけで演奏する為に作った、聖杯をモチーフとした楽劇。

ワグネリアンとしてリングに比肩する演目はこの作品しかないと思っています。

このホールで観ることができて嬉しいです。


スペインにやってきました

ヨーロッパ最北の国アイスランドから最南の国スペインにやって来ました。
同じ欧州でも文化があまりにも違いますね。アイスランドはバイキングの文化。
イスラム文化が混じったスペインは全く違います。
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バルセロナに着いた昨日の晩日は、カタルーニャ音楽堂でフラメンコショーを観てきました。
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フラメンコはカタルニア地方の民族舞踊を主体に19世紀初頭に始まりましたが、名前が定着したのは20世紀中頃。

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舞踊としての完成度も高く、本当に格好がいい。堪能させていただきました。


ミュージカル CATS、NYでリバイバル

ミュージカルの名作「 CATS」 をご存知ない方はいないでしょう。

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僕はキャッツが大好きです。

 

劇団四季の公演は、日本語ながらも演出が本当に素晴らしくて、はまってしまいました。

 

横浜にキャッツシアターがあった際には6回も観に行きました。

 

思えば日本語から入ったミュージカルはこの作品しかなく、僕にとっては不思議な存在ですね。

アンドリュー・ロイド・ウェバーによるこの超人気ミュージカルが、ニューヨークブロードウェイで初演を迎えたのは、ロンドンウエストエンドに続く翌年1982年のことでした。

 

その後2000年に終演するまで実に約18年間のロングランとなり、「ライオンキング」に抜かれるまで、連続上演回数7485回という記録を持っていました。

 

実はそのキャッツ、今年年末まで、ニューヨークで現在リバイバル公演がなされているのです。

 

ちょうど一年前の2016年7月31日からニール・サイモン劇場で16年ぶりに上演が決まり、「もう一度あの舞台を!」という熱い観客で連日大賑わいなのだそうです。

 

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僕がキャッツを知ったのは、2000年のニューヨーク公演終了の後。

ニューヨークで観たことがなく、今回はスケジュール上まさかキャッツを観られるとは思ってもいなかったのですが、うまくなんとか調整がつき時間を空けることができたので、早速券を手に入れて観に行ってきました。

 

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細々と覚えている演出は日本版とはずいぶん違いましたが、懐かしいそれぞれの猫たちの独奏のメロディーと24匹の猫による合唱のハーモニーが本当に素晴らしく、さらにグリザベラがメモリーを歌うシーンは感動で目に涙が浮かびました。

ブロードウェイの劇場前では、子供達にキャッツの化粧をするサービスや舞台に上げてもらい、写真をとるサービスなどをしており、僕もついつい写真を撮って来てしまいました。

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今年もニューヨークに来て、よかったなあ。

 

まさかのサプライズプレゼントとなりました。


リヒャルトストラウス作オペラ「ばらの騎士」

今日のクリニックFの診療後、2017年METライブヴューイングの最終回。

リヒャルトストラウス作オペラ「ばらの騎士」の上映になんとか滑り込みました。

今日は上映期間1週間の唯一のチャンスだったのです。

今年の公演でルネ・フレミングとエリーナ・ガランチャがMETのばらの騎士のキャストを卒業。

こうした公演を本年の最後に持ってくる演出は粋ですよね。

4時間半ほどもかかる公演でしたが、話にのめり込んであっという間でした。

オペラ

やっぱり音楽 文学 絵画 舞踊 の全ての近代芸術の要素を含むオペラは、人類の叡智の結晶の1つだと思います。

素晴らしい演出を観て、ドーパミン&エンドルフィンが沢山出ました。笑。


ジャン・ミッシェル・フォロンの絵画

ジャン・ミッシェル・フォロンというベルギーの画家をご存知ですか?
フォロンはスティーブジョブスもお気に入りだったという画家なのですが、
本年アートカレンダーに選ばれた富士山の絵(「富士山からの便り」:シルクスクリーン)が、僕が生まれ育った湘南鎌倉の土地を題材にしていると思われるのです。

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見た瞬間に父が撮った1970年代の写真を思い出しました。
いかがですか?

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この絵を手に入れたいと思って探したのですが、
シルクスクリーンが200部しか存在しないようで、残念ながらダメでした。

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ちなみにその頃の僕。


音楽が偉大な主治医となることもあるのです

先日の渋谷区総合文化センターでのコンサートが、WEB記事になっていました。

僕の言葉もずいぶん引用されていました。

よろしかったらご覧くださいね。

http://www.christiantoday.co.jp/articles/23775/20170518/heaven-music-heart-care-concert.htm

以下WEB中より引用です。

まず、米国レーザー医学の専門医である藤本幸弘さんがあいさつし、音楽が脳に与える影響について医学的な観点から説明した。音楽には、自律神経を安定させ、肉体と精神の両面で充実をもたらす作用があると同時に、生演奏の振動も、せせらぎなどの自然音と同様、人に安らぎを与える上で大切であるという。

藤本さんは最先端の治療技術を追いかけていく中で医療の限界を痛感し、

「音楽は、人にはどうにもできない、いわば神の領域の問題に対しても、良い時も悪い時も常に寄り添い、決して裏切ることのない親友となってくれる。また、音楽が偉大な主治医となることもあるのです」

と音楽の力を語った。

旧約聖書にも、

「ダビデが傍らで竪琴を奏でると、サウルは心が安まって気分が良くなり、悪霊は彼を離れた」(サムエル上16:23)

とあるとおりだ。

http://www.christiantoday.co.jp/articles/23775/20170518/heaven-music-heart-care-concert.htm

 

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「RENT」「ラ・ボエーム」どちらも超おすすめ

ニューヨークのブロードウェイで人気のあったRENTというミュージカルをご存知ですか?

今年末の12月15-31日に「レント」20周年の記念ツアーが東京国際フォーラムで行われるのです。

「RENT」はその名の通り、「RENT=家賃」が支払えないニューヨーク・イーストヴィレッジに住む若者達のクリスマスイブに始まる、お金はないけれど将来がある若者達を描いた作品。

ちなみに、ヒロインの名前はミミ(Mimi)。

ここでピンと来た人はオペラ通ですが、つまり、プッチーニのオペラ「ラ・ボエーム」を1990年代初頭のニューヨークに置き換えた構想なのです。

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ラ・ボエームは現在でも世界中で愛されているオペラですが、そのテーマは普遍的なのですよね。

甘美なプッチーニの音楽とは正反対に、RENTの音楽は80’sのMTV世代の作り上げたロックミュージカルと、伝統的なブロードウェイミュージカルの融合した世界。

舞台に登場する若者も、セクシャル マイノリティー(性的少数者)、麻薬中毒者やAIDS患者など、今までの主流のミュージカルの題材ではないような人たち。

この舞台は音楽も振付けも超一流で、ニューヨークの住民の心をがっちりとつかんだのでしょう。

結局、同年度のトニー賞ミュージカル部門で最優秀作品賞、最優秀脚本賞、最優秀オリジナル作曲賞、最優秀助演男優を受賞、またピューリッツァー賞ドラマ部門でも最優秀作品賞を受賞するなど、数々の栄冠に輝いのです。

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NY出張2011冬 26 現代版オペラ「ラ・ボエーム」 ロックミュージカル「レント」

なぜこんな話をしたかというと、今年11月に開催される、新国立劇場の「ラ・ボエーム」のオペラのチラシに、

ミュージカル「RENT」の原作オペラ

とのコメントがあったのです。一部の人には、RENTのが知名度の方が高いのかと思うと、ちょっと驚いちゃいました。

「RENT」「ラ・ボエーム」どちらも超おすすめです。


本三大祭の一つに数えられる山王祭の祭礼行列、神幸祭の日

今日は神田祭、深川祭に並ぶ江戸三大祭の一つ、さらに京都祇園祭、大阪天神祭に並ぶ日本三大祭の一つに数えられる山王祭の祭礼行列、神幸祭の日でした。

山王祭の開催される赤坂日枝神社はクリニックFの氏神様でもあります。

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クリニックFの住所である麹町6丁目の提灯が見えますよね。

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特に今年は申年で、猿を祀る日枝神社にとっては12年に一度の特別な年でした。

うちの申年年男の次男も神輿を担ぎましたよ。


ルイ・ヴィトンの縦型ワードローブトランク

 

ルイ・ヴィトンのエキシビジョンを駆け足でしたが楽しんで、クリニックへ。

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2月にパリでこの展示を見て、もう一度見たいなと思っていたんですよね。

 

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トランクのような大きさに限界のある小さな箱に、秩序正しく、そして限られた空間を最大限に生かして荷物を詰める。詰められた後にはそれらをまるで宝箱みたいに美しく見せる。こうした実用と芸術、エンタテイメントを見事に融合させたルイ・ヴィトンの発想が僕は好きです。

日本独自の展示もありました。

無料ですし、何より展示が素晴らしいのでお勧めです。

素敵なポスターももらえますよ。

6月19日までの開催だそうです。


紀尾井町にルイ・ヴィトン

紀尾井町~四谷~麹町はここ数年工事の音が毎日鳴り響いています。

いずれも古くからある街ですが、ここへ来て大きく生まれ変わるようですね。

クリニックFもこの波にいつか乗れるでしょうか(笑)?

一番直近で楽しめる新名所は、期間限定でまずエキシビジョンが催されるこちら。

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1月にパレデコングレで開催されたルイヴィトン展のポスターと同じデザインですね。


MET Simon Boccanegra by James Levine and Placido Domingo

ニューヨーク二日目。

今宵のMETは、ジュゼッペ・ヴェルディ作曲のオペラ「シモン・ボッカネグラ(Simon Boccanegra)」。

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1857年にヴェネツィアのフェニーチェ劇場で初演され、24年後の1881年にミラノスカラ座で改訂された作品です。

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ヴェルディ43歳のときの作品ですが、実は今季のMETラインアップにおける超注目題目。MET音楽監督のジェームズ・レヴァインが振り、スペインの至宝テノール プラシド・ドミンゴが演じるというカップリング題目なのです。

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1943 年生まれの満身創痍のレヴァインと、1941年生まれのドミンゴ。

 歴史に残る二人の天才の共演を、人類はあと何回楽しめるのでしょうか?
どちらかがキャンセルになるのではないかとハラハラしましたが、無事終演。

会場総立ちで拍手喝采でした。

 

NYへ METドニゼッティ《ロベルト・デヴェリュー》 医師のターニングポイント

学会を終えた翌日。朝3時に起床して、5時40分の飛行機に乗り、ニューヨークにやってきました。
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ニューヨークで幾つか打ち合わせもあったのですが、仕事を万事終えた後、夜のMETでオペラ鑑賞を楽しみにやってきました。
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僕にとってMET詣では、アメリカ東海岸で仕事をし頑張って結果を出せたときの御褒美ですね(笑)。
 
※※※
 
今回のASLMS米国レーザー医学会は、キャンデラ社やサイノシュア社に招待された初参加の先生方がいらしてたこともあり、例年より日本人医師の参加が多かったように思います。
 
 
最先端のテクノロジーに対する理解と繊細な機器操作、正確性、コツコツと時間をかけて治療に取り組む姿勢が求められるレーザー治療は、日本人であれば元々備え持つ特性を生かすことの出来る医療分野でもあり、日本人医師の優秀さを世界にアピールするチャンスが多く秘められたものでもあります。
 
 
中国や韓国、シンガポールなどの台頭もありますが、僕含めこうして一人でも多くの医師が毎年学会に参加することで、日本の存在感みたいなものを常に維持しアップグレードできると良いですよね。
 
僕自身の歩んできた道を振り返ると、痛み治療の研究をしたくて麻酔科の門を叩き専門医を取得し、ちょうど進路を迷っていた大学院で研究を始めたばかりの頃、形成外科出身でも美容外科医でもない僕が、あるレーザー企業の招待講演で、初めてアメリカレーザー医学会に参加して発表させて頂く機会を得ました。
 
 
約15年前、まだ30代になったばかりのときでした。
 
純理系で、帰国子女でもない僕はほとんど英語も話せず、プレゼンのため用意したセリフも棒読みでした。今思えば、よくあの英語力で発表したものだと冷や汗ものですし、その度胸もすごいと思わず過去の自分に苦笑いですが、それよりもなによりもこんな無名で若輩者の僕にチャンスをくださったことに今も感謝しています。
 
 
思えばそれが僕のターニングポイントとなり、進化しつつあるレーザー医療という分野の、世界の最高の権威ある学会に参加したことで、研究探求魂に火がついたのです。
 
 
そして、世界で頑張る、特に同じアジア圏の医師の堂々とした発表を目にして、日本人医師ももっともっと頑張らなければならない、と熱い気持ちで思ったことを昨日のことのように覚えています。
 
 
 
 
また、もうひとつ今も鮮明に覚えているシーンがあります。
 
研修医時代、手術中東大病院胸部外科のある先生が、
 
「日本語で論文を書いても自分の意見を述べる作文でしかない。英語で論文書いて査読をされ多くの指摘を受け、これを直すことで理論が補強され、初めて世界に対してアピールできる業績になるし、100年名前が残るんだ。」
 
という話をされたのです。
 
それを聞いて、まさにその通りだと僕は思い、現在までその教えを実践するように努力してきました。
 
大学院の研究主題を、すでに1報の英文論文を受理させていた自律神経の分野から、免疫細胞の司令塔であるマストセルに切り替え、レーザー分野に重点を置きながら演題を書くことができるように研究内容をシフトして皮膚科の研究室に通い、並行して英語も勉強してゆきました。
 
英語は大学受験の時にはあまり好きではない不得意分野だったので、今は当時の100倍ぐらい出来るようになりましたね。
 
こんなことなら、大学受験の時にもっと勉強しておけばよかったです。(笑)
 
※※※
 
医師の職業を選択して最もよかったと思うことは、医師の仕事には多様性があり、それぞれに目指す道があるということ。
 
臨床が好きな医者は臨床をやり、研究が好きな医者は研究をすればいい。
 
職業に貴賎はないのと同様に、医師の選ぶ道にも貴賎はない。
 
どの道を選択しても、極めることができれば医療全体は進化しますし、それが正解です。
 
ナンバーワンを目指すのではなく、オンリーワンのことができる医者になればいいのです。
 
クリニックFでは開業以来、僕だけが診療をするというスタイルを貫いてきました。
 
自分が学んできた、医学、経営学、工学、薬学がレーザーにクロスする分野について、健康な人の肌質の改善のために自分の専門性が出せれば良いと思っていたのです。
 
ですが、昨年からがん研有明病院の若い優秀な形成外科専門医たちがクリニックにレーザー技術の習得の勉強に入るようになり、彼らとディスカションしているうちに、しばらく遠ざかっていた、白斑や、ケロイドなどの傷、乾癬などの病気の人に対するレーザー治療をもう少し進化させようと思うようになりました。
 
こうした治療は、日本ではクリニックFでしかできないものでないと価値がありませんで、引き続き努力し、新たなことを学んでゆきたいと思っています。
 
また、肉体的な限界も含め、自分があと何年、世界に出て研究発表ができるかわかりませんが、そうした治療の教育ができる慈善事業であるレーザートレーニングセンターを作るのが自分の使命だと思うようになりました。
 
 
さて、今日のMETの演題は、ドニゼッティ《ロベルト・デヴェリュー》。指揮:マウリツィオ・ベニーニ 演出:デイヴィッド・マクヴィカー 出演:ソンドラ・ラドヴァノフスキー、エリーナ・ガランチャ、マシュー・ポレンザーニ、マリウシュ・クヴィエチェン
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時は16世紀のロンドン。女王エリザベス(オペラではエリザベッタ)は、アイルランドの反乱を鎮めるために恋人ロベルト・デヴェリューを派遣するが、デヴェリューは命令に反して反乱軍と和解し、反逆罪で捕らえられてしまう。
 
 
エリザベスは彼を助けようとするが、デヴェリューは以前の恋人で、女王の命令でノッティンガム公爵に嫁いだサラとよりを戻していました。2人はこのままでは危険だと別れを決意するが、恋人の心変わりを知った女王は激怒し最終的には苦しみながらも恋人を殺してしまうのです。
 
 
人生うまくいかないですね。
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こちらの演題は、2016年5月21日(土)〜5月27日(金)にMETライブビューイングで放映予定です。

高知県モネの庭

高知県モネの庭。

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睡蓮の池にはなんとゲンゴロウがいました。

30年ぶりに見たなあ。


MET LIVE VIEWING 2015-16 プッチーニ未完のオペラ「トゥーランドット」

講演を無事終えて。

丸の内から銀座を歩き、歌舞伎座の横を過ぎ

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東銀座にある東劇へ向かいました。

そう、今年も楽しみにしているMET NYメトロポリタンオペラのライブビューイングを観に来たのです。

 

 

 

 

今週の題目はプッチーニの最後で未完のオペラであるトゥーランドット。

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METでも最大級の舞台装置を誇る演目。おそらく世界で最も豪華なトゥーランドットを堪能しました。

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聴く度、観る度に発見のある題目です。

仕事の後の御褒美、至福の時でした。


John Lobb 限定イヤーモデル Philippe IIよりもこちらの方が・・・

今日は東京マラソンですね。

知り合いも走りますが、仕事の僕は都内の渋滞を念頭に置きつつ移動を考えて・・・

今日は、プラズマ医療のセミナーで、なんと! 座長を仰せつかっているのです。

大役ですから、頑張らないと

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今日は限定イヤーモデルのこの靴で気合い入れて行こう。

Philippe IIよりもこちらの方が、僕は好きです。


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